2012年6月16日土曜日

スロー

恥ずかしながら、最近ビリヤードの勉強をしだしてスローというのを知りました。
球と球の摩擦が生じるというのはわかっていましたが、「スロー」と呼ばれているのは知りませんでした。
大した影響はないと思って特別理解しようとはしていなかったのですが、調べてみるとスローはいつも起きるわけではなく、弱めに流して撞いたときに起きる事がわかりました。(30度くらいのアングルの時に起こりやすいみたい)
しっかり撞いていれば問題ないわけですが、私の場合大ありでした。
私の場合弱く流して撞いていたんです。
8ボールの場合、入れに自信がないときは、ミスっても穴前に残した方が良いのでそうい撞き方をしていました。
以前は下手だったから、殆ど弱く撞いてました。でもだんだん入るようになってくるんです。
つまり、私はスローが起きるのを見越して狙いを定めてきたわけです。
ですから、引いたりすると外す事がよくありました。
また、的球の半径分後ろのターゲットポイント見つけるときに、半径分より長いんじゃないかと思うことがありましたが、入っているのでこんなもんかなと思っていましたが、スローを見越して薄め(長め)に見ていたわけです。
こうしてスローを理解することで、今までの自分の撞き方がわかりました。(初めからしっかり撞いている人には関係ないことですが・・・)
ですが、スローを理解してからしばらく混乱してしまいました。
本当に狙いはここでいいのかと疑心暗鬼になってしまったからです。
でももう直ってます。入った時のポイントを確認して微調整してますから。

2012年6月8日金曜日

プールリーグ9週目

8ボールは最悪だった・・・
相手は全員タイ人女性。始まる前から嫌な予感がしていた。
1試合目にやることになった。
1ゲーム目、⑧番を落とせば勝つけど、短クッション付近にあって、超薄いアングル。
入らないまでも穴前に止まれば相手の邪魔になると思い入れに行きました。8番は入らず手玉が跳ね返って反対側のポケットにスクラッチ。その後取り切られて負け。
2ゲーム目は何とかとったけど、3ゲーム目を取られて負けってしまった。
そうしたらその後3連敗。
0-4で勝ちはなくなってしまった。4連勝しないと引き分けにもならない。
3-4で最後は私。多少プレッシャーはあったけど、気を抜く気はさらさらなかった。
1ゲーム目を取って2ゲーム目。ブレイク後⑧以外全部落とされてしまった。⑧の入れはなかったのでマス割はないと思っていました。相手はミスったので、こちらはセイフティでボールインハンドを手に入れに行く戦法。途中セイフティするか入れに行くか迷いました。セイフティは、角度のあるロングショットにするのが精いっぱい、入れの確率は50%位。
結局入れを選択してミス。ミスってもある程度難しい配置になるだろうと思っていたら、手玉が思ったより流れてサイドポケットが狙える位置に・・・
決められて1-1。
3ゲーム目。相手は⑧を入れれば勝ちだけどロングショット。私はまだ1つ残っています。
ちょっと難しいだろうなと思っていましたが、やはり外して以下のようになりました。

はっきり言って入れは難しい。セイフティはいくつかの方法がります。手玉を右側の短クションに付ける、または上側の長クッションに付ける。もしくは下記の図のように④の裏に隠す。


クッション側に付けるのは、手玉のコントロールだけですが、入れられる可能性も残ります。
④の裏に隠すのは、撞く加減と④に当てる厚みがかみ合わないといけませんが、成功すればほぼ入れはないでしょう。この時は④の走る方向を重視しました。手玉の残る位置と⑧を結ぶライン上を④が走れば、④がいくら動いても隠す事が出来るわけです。


結果は、うまくいきました。④もサイドポケット入れやすくなったので、相手が⑧に当てられなかったら勝利が近づきます。

外してくれないかなと願ってたんですが、当ててきました。


④の入れは簡単ではありませんが、ポケットに近いので何とかなるでしょう。ただその後手玉が⑧に当たりそうなのでやっかいです。

⑧に当たって難しい配置になるといやなので、④を引いて入れることにしました。長クッションではなく短クッションに当てて⑧に出します。(往復する感じ)
撞くときにすごく嫌な感じでした。この距離で引きを効かそうとすると微妙なコントロールが出来なくて、④を外す可能性があります。気持ちの整理がつかないまま撞いてしまったのでしょう。外して下の状態になりました。

 
 出しは完璧でした。どうせミスるなら出しもミスって左側の短クッションについていればよかったのですが・・・


相手がよもやのミスでこんな配置になりました。④を入れるしかありません。最近こんな感じの薄さの方が厚みが良くわかります。以前は入る気が全くしませんでしたが、今は何とか入れられるかもって感じになっていたのですが・・・
やはり難しかったです、外してしまいました。
これでチームも負けて優勝戦線から遠くなってしまいました。


9ボールはアウェー。めちゃくちゃ小さいテーブルでした。おそらく6フィート台。
そんな小さい台なら簡単だとお思いでしょうが、台が小さくなってる分ポケットもかなり狭くなっています。(7フィート台だとポケットは同じくらいなので簡単なのですが)
相手はそんなにうまい人が揃ってなかったので終始リードして勝ちました。
小さい台なので、センターから思いっきりブレイクしていたら1回⑨が落ちてくれました。(ゴールデンブレイク)意外とその日は私の1回だけでした。

2012年6月4日月曜日

プールリーグ8週目

8ボールの相手は強敵でした。
私が最初に戦ったのですが負けてしまいました。
1-2で負けましたが、いずれもセイフティ合戦でした。
チームはそのまま6連敗してしまい負け確定だったのですが、全敗は避けたいところです。
7試合目を私することになっています。1-1で迎えた3戦目、以下の状態でほとんど負けを覚悟していました。
相手はストライプ(9-15)です。⑪を入れて⑭に出して⑧を入れれば終了です。薄めに当てて中央付近に出せば問題ないだろうと思っていたのですが、結果は次の状態。
⑪をポケットした後、変な回転がかかっていて止まってしまいました。おそらく⑭を簡単に落とすために逆ひねりを入れたんだと思います。⑪をポケットした後手玉がポケットの角あたって変な動きになってしまったんだと思います。的球がポケットに食い込み過ぎていると、厄介なものです。
ロングショットになってしまいましたが、手堅くストップショットで⑭を入れても⑧はそんなに難しくないでしょう。もしかして多少引こうとしてドローショットしたら、ミスするかもと思っていたら...
⑭はいわゆるガタガタ、角に蹴られて出てきました。相手はロングドローがものすごく上手くて、⑭を入れて手玉をもとの位置に簡単に戻せるくらいです。
ラッキーで回ってきましたが、これをミスったらシャレになりません。
⑥を引きで入れれば⑧に出ます。
慎重に撞いて無事に取り切りました。
8試合目も負けてしまい1-7の完敗です。

9ボール。
こちらも強敵でした。結構いい試合になるかなーと思っていましたが、分が悪いと思っていました。
私が第1試合をしました。幸先よく勝って、チームも3連勝。これはもしかしてと思っていたら7連敗。
これはやばいと思いましたが、中盤でこちらが6連勝で逆転。
今回は19先取で、17-15で2ゲームリードで終盤を迎えました。次の試合は私、ここで勝てばぐっと勝利が近づきます。
残り⑦⑧⑨で相手がミスしてくれました。以下の状態です。



はっきり言って⑦を入れる自信がありません。⑧に出す自信もありません。。土手撞きというほどではありませんが、押さざるを得ないのでスクラッチする可能性もあります。
結論、セイフティ―も考えつかないし、とにかく入れに行きました。
ミスったら難しい配置になるかも、ぐらいの勢いです。
結果は、見事にポケット。押された手玉は長クッションに当たってから短クッションに当たって戻ってきて以下の配置。
敵味方から、おおーというどよめき・・・みんな入れるとは思ってなかったみたい。
とにかく次は⑧、左上のコーナーを狙ってゆっくり押して⑨に出そうとしました。この時は外すことなんて考えてなくて、⑨に出すための力加減だけ考えてました。
⑧をポケットし手玉も良い位置に出ました。
あとは⑨をポケットするだけです。それほど難しくない配置ですが、ナインボールの⑨は緊張するものです。こういう時に重要なのは雑念を払う事です。外したらヤダなーとか思いながら撞くと、いいことありません。私の場合、自分に「入れる」「この厚みで絶対入る」といいきかせて撞きます。引くとこじる癖があるので、最後は基本押して撞きます。(引いた方が的球の転がりが良いのかもしれませんが...)
⑨を無事ポケットして勝利。あと1つでチームも勝ちます。
ですが、相手もやはり手ごわく、18-17になってしまいました。18-18になると順番的に私の番。
それはさすがに勘弁してもらいたいので、次勝って下さいと祈っていたのが良かったのか、なんとか勝ってくれて、19-17で勝利。9ボールはなかなか良い順位に付けているので今後が楽しみです。

2012年5月24日木曜日

プールリーグ7週目

8ボールはアウェー。シーロム通りにあるバー。
ほとんどシーロムにはいかないのであまり期待していなかったけど、ブラウンズイックの9フィートが置いてありました。
1ゲーム目。
後半セイフティをしてボールインハンドをゲット。出しミスして8番落とせず、取り切れませんでした。相手はあと1個と8番でしたが残り一個をポケットして8番が簡単にポケットするには難しい配置。どうすかと思ったら、無理せずにポケット。セイフティしてくるのかと思ったら入れに行ってミス。8番はコーナーポケットの10㎝くらいの位置ですが短クッション近い。手玉とのアングルは80度くらいで8番と反対側の短クッション側。ロングショットになるけど、8番は少しクッションから離れていたので何とか入るでしょう。
慎重についてポケット。
2ゲーム目。
取り切れそうな配置が回ってきました。途中以下の状態になりました。私のはハイボール。

11番を落として同じ位置位に戻そうと思ったら、手が届かない・・・
仕方がないのでレストを使って引くことに、微妙なタッチはできないけどまあ大丈夫だろうと思っていたら
ストップボールになってしまいました。ちょっとやなアングル・・・
まあ、これくらいの振りがあった方が優しいタッチで8番に出せるだろう。こんな感じ

結果はミス。そのまま相手に取り切られて負けてしまった。
3ゲーム目は私のブレイク。見事に割れましたが何も入らず、そしてすべてオープンボール。
取り切られるかも・・・
相手は予想通りすべて落としてきて、あとは8番だけ。8番も30度くらいのアングルのミドルショット。「ああ、負けたな」と思っていたら外した...8番は穴前、私のボールを防いでいる。
何とかセイフティ―をしてボールインハンドを手に入れたいところです。とりあえずうまくポジショニングして取り切ることを目指します。ですがやはり途中で入れが難しい状態にしてしまいかした。仕方がないのでセイフティですが8番が穴前なので、バンクで落とされるかもしれません。
セイフティは一応直ではねらえないのですが、空クッション可能なところに行ってしまいました。
結局空クッションで入れられて負けです。
今週は2試合しました。
相手はタイ人の女性です。苦手ですが、彼女の前に試合を見ていたら、とてもうまかったので結構真剣になれそうです。
1ゲーム目。
接戦でお互いのころりは黒玉だけ
私がミスって以下のような状態

手玉がギリギリ淵で止まりました。ラッキーです。サイドポケットに狙うでしょうが、ブリッジしにくいので外すかも、と思っていたら、なんとコーナーポケットを狙ってきました。
そして驚いたことに、8番をコーナーにポケット。なんというシュート力・・・
でも、それにちょっと遅れて手玉がサイドにスクラッチ。縦キューにして引かないとスクラッチしちゃうんじゃないかな~と思っていたけど、やっぱり。
タイ人の女性ってシュート力はあるんだけど、それだけなんだよな・・・
2ゲーム目。
私が黒を外してこんな状態、絶体絶命です。
12番から取りに行くだろうと思っていたら、15番を狙っています。確かに15番をポケットしたら99%勝ち確定だろうけど・・・
彼女のシュート力ならわけないかと思っていたら、外しました...
手玉は黒の近くに残ったので、8番を難なくポケット。なんかラッキーで2-0の勝利。
彼女にポジショニング力があれば、12番を入れて15番に出せばいいだけなのですが
結局チームは4-4の引き分け。勝てそうな相手だったので残念でした。

9ボールはチームとしては勝ったんですが、私は1勝5敗。ハイボールを思いっきり飛ばしてました。
かなり落ち込んで、そのまま部屋に帰る気になれず、1人でチャレンジテーブルのあるプールバーへ。そこで結構勝ってリハビリ完了。2時の閉店で帰りました。

2012年5月23日水曜日

ちょっとびっくり

月曜日に8ボールの試合がありました。
(結果は後ほど書くことにして)
試合後、キラーなどをしてなんだかんだでAM3:00頃店を出ました。
「キラー」とは金かけてやるゲームなのですが、ルールはいたって簡単。
どれでもいいからポケットすればいいんです。15個すべてラックして、順番を決めて撞いていきます。3回ミスったら抜けます。最後まで残った人が勝ちです。普通と違って次入れにくいところにポジショニングします。次の人を殺すという意味で「キラー」なのでしょう。(順番によって運・不運があるのであんまり好きじゃありません。)
店を出て、友人のイギリス人とスクンビットを歩きます。友人が珍しく私が良くいっていたバー行こうと言ってきました。久しぶりにそれもいいかなと思い行くことに。
行ってみると、4台あったプールテーブルが3台になっていました。ちょっと残念。この日はアイスドール1号がいました。ちょっと太ったかな・・・。
それと今まで紹介してませんでしたが仲のいい友達がいました。
サザエさん(タイ人女性)です。もちろん私が心の中で付けているあだ名です。私がこのバーに行かなくなったのと東日本大震災の時期が一緒だったので、津波で死んじゃったのかと思ったと、おもいっきりハグされました。

AM5:00過ぎにバーを出て、さあ帰ろうかなと思ったら友人がもう1本飲みたいって・・・しかたないのでスクンビットに戻ります。
ソイ5のあたりにタイ人の友人が飲んでました。
彼に挨拶してそこの路上バーで飲むことに。そこには他にファランとタイ人(男性)となぜか制服の警官がいました。友人がファランに話しかけて、どうやら彼もイギリス人で横のタイ人とは2年来の付き合いということがわかりました。私も簡単な挨拶をして、ビールでも注文しようかと思っていたら、そのファランがお会計。支払いが済むまで待つことに。
ファランに請求書が持って来られました。路上のバーなので手書きです。明細もありません。トータルの金額が紙切れに書かれているだけです。
金額を見てびっくり。

なんと6,970バーツ。

しかも普通に払おうとしています。
大抵、路上バーでは小瓶のビールが100バーツです。カクテルでも200バーツはしないでしょう。路上バーでボトル入れるわけないしどうしたらそんな金額になるのかわかりません。関わりたくないので、どうしてか本人に聞きませんでした。
何かトラブルがあったのかもしれません。(警官がいましたからね)
当然ながら私たちは注文せず席を立ちました。


2012年5月21日月曜日

プールリーグ6週目

今週は9ボールはキャンセルでした。
8ボールは3-5で負けてしまいました。
個人的には1勝だったんだけど。
1ゲーム目。最終的に下の図のようになりました。
私の番で、セイフティするか入れにいくか迷うところです。
セイフティならこんな感じですが、ちょっと強く入ると手玉が浮いてイージーなってしまう可能性があります。
これで入れにいく事にしました。入ればそれに越したことはないし、はずしても難しい配置になるかもしれません。しかし、結果はイージーなポジションになってしまいました。厚めに入ればよかったのですが空クッションが入ってしまい。手玉も8番も少し浮いた状態になってしまいました。
2ゲーム目。
自分の出しミスで下の図のようになってしまいました。
8番をどちらに狙おうかと、迷うところです。普通なら左上コーナーを狙うところですが、カットで左下を狙いました。これぐらいの角度は結構好きなんです。本来なら左上を狙って、失敗しても相手のボールの邪魔をしたいところですが、うまい人相手だと、逆にセイフティされて負けてしまいます。
ミスっても8番がオープンの方が、相手に取りきれないと負けるというプレッシャーがかかります。
結果は見事にポケットして勝利。1-1です。
3ゲーム目。
この状態で自分に回ってきました。
6番を入れにいって失敗したら負ける可能性大です。6番を入れてもネクストに出せるか不安なので、セイフティしようか迷いました。( 下の図のように8番か5番に隠す)
手玉のコントロールが難しいのでセイフティはあきらめ、とりきることにしました。
結果はポケットに成功。弱めに撞いて流したので、手玉が上の図位置に止まりました。次は5番ですが、微妙にアングルがある配置は結構嫌いです。うまくストップバールが打てればいいのですが・・・
思った通りに止められて、後は8番にちゃんと出せるかどうか。結構びびってコーナーかサイドか中途半端なところに止まってしまうものです。
多少遠くなっても弱いよりは良いので、多少押し気味についた手玉は、8番の後方にちゃんと出ました。8番をポケットし、取りきり成功。
今週はアグレッシブにせめて勝つことができました。

2012年5月11日金曜日

引き玉

最近強烈な「引き」のかけ方がわかってきました。
キューを手玉の下にもぐりこませるようにしたほうが良いのかなと思っていたときに、チョーク撞きというのを教わって、やっぱりそうなのかなと思って練習してました。チョーク撞きはあくまで練習で同じように玉を撞くわけには行かないので、ネットで検索してみました。(チョーク撞きは玉をヒットするのではなく押し込む撞き方を覚える練習だと思う。)
ネットで参考になるなーと思ったのは、テイクバックからいきなりマックススピードで玉を撞きに行かないというものでした。テイクバックから等加速度運動を続けてインパクト、その後も 等加速度運動を続けてフィニッシュ。
ボールに強烈な引きのスピンを与えるにはそれなりのパワーが必要に思っていましたが、直進性が増すだけでスピン量はそれほど増えないんじゃないかと思います。的球にはポケットまで届く力が伝われば良いだけかな?
この感じで練習していたら、かなり引けるようになりました。ただ、まだ思いっきり引こうとすると玉をヒットしてしまいます。(練習あるのみですね)
と、一応書いてみましたが、人それぞれ感性が違うので、参考になるかわかりませんが・・・(私も自分の感覚にあったのが、等加速度で撞いていくというもだったわけで)
私の今の感覚では、キューが手玉にあったってもその位置から動かず、キューが下にもぐりこみ玉をカットする。手玉はその場で回転している、といったようなイメージです。(卓球のカットやテニスのスライスに近いかな。)手玉にスピンをかけるだけに集中します。自然と前方向に力は加わってしまうので意識しません。

ロングドローしてみました

前回自分なりの引き方を書きましたが、現在若干変えています。 以前はキューを出来るだけ平行にして撞くようにしていましたが、 今は少し立てています。 実際に撮ってみました。 前回書いた通り6,7割の力で長く出しました。そして、できるだけ球を弾かない感覚と言いますか、インパク...