厚みが正確にわかれば、シュート率は格段に上がると思います。しかし厚みをどうやってみるか、悩ましいところです。人それぞれいろんな見方があると思いますが、以前A級の人に「景色を見る」と言われたことがあります。その時は「イマジナリーボールを想像する」と言う意味だと思っていましたが、今「景色」という意味はもっと深いと思うようになりました。
どういう事かというと、遠めの薄い配置の時や「へ」の字の配置などではその景色によって錯覚を引き起こすので、だまされるなという事です。勝手に私が思っているだけですけど・・・
今ポケットはあまり意識せず、ポケットの手前20cmぐらいのシュートラインを意識して厚みを見ています。
2018年12月23日日曜日
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