ビエンチャンでフランスレストランに行ってきました。
ランチですけど・・・
ランチでもフルコースがあるのかと思ったら、ランチメニューはひとつだけ。
しかも22,000kip。単品でも安すぎなかんじ・・・
何が出てくるのか分からなかったけど、注文してみました。
ポークソテーみたいなものが運ばれてきました。100gくらいかな、その脇に200gくらいのマッシュポテト、そして申し訳なさそうなトマトときゅうりのスライス2枚ずつ。半分ぐらい食べた頃、今頃ってな感じでフランスパンのスライスが3枚運ばれてきました。
肉はなぜか骨付き、硬いところもあれば、脂がのって柔らかいところもありました。だけど、ソースはさすがにおいしかったです。
マッシュポテトはいろいろな野菜が入っていて健康そうでしたが、味付けがされてなくて美味しくてなかったです。半分以上残しました。まあ、値段が値段だけにこんなもんでしょう。日替わりランチという言葉がよく当てはまります。
ただここのお水は美味しかったです。
ただでサーブしてくれたお水だったけど、タイのドリンキングウォーターより全然美味しかった。水の美味しいお店は期待できるので、ディナーでちゃんと注文すれば美味しいのかもと期待させるお店でした。
2013年1月3日木曜日
再びラオス
またVientiane Travellers Houseに泊まっています。
1時ぐらいに着いたら、満室だって・・・正月だからしかないんだけど。
チェックアウトする人が出るかもしれないから1時間待ってと言われました。12時がチェックアウト時間だから「いまさら出ていく人なんているのかなぁ」と期待もせずに待つことにしました。
以前受付の前は味も素っ気もないテーブルが置かれているだけでしたが、半分はソファーになっていて居心地よさそう。ネットは無料だから、1時間ネットサーフィンしていればいいわけです。
結局何人かチェックアウトしたみたいで泊まる事ができました。
泊まるのは個室ではなくドミ。別にどこでもいいんです、なられれば。それにここのドミは快適です。エアコンが付いてるし清潔です。エアコン付きでも、つけられるのは昼間の暑いときだけに限定されているところもありますが、ここは自由。毎日ベットメイキングしているので、ベットバグなんかは居ません。実際にドミの部屋に入ると、前回と全く変わっていなかった。
まったく・・・
この意味が分かる人は前回も読んでくれているし、記憶のいい人でしょうね。
以前泊まったときは、ここはまだソフトオープン状態で、完全に出来上がっていませんでした。ドミの各ベットの脇にはコンセントがあって非常に便利だったのです。その後タイ領事館の近くのホテルに移動してまた戻ってくると、コンセントを無効にして、その近くにライトを設置してありました。夜中に部屋全体のライトをつけなくて済むから、良いと言えば良いのですが。そんなのドミでは当たり前なので、いやな人はアイマスクして寝ればいいのです、同じようにドミでは耳栓はあたり前です。そういう準備をしていないほうが悪いのです。そういう点で、コンセントが各ベットにある方が皆喜ぶんじゃないかと思うんですが・・・
しかしそのライト、すべてのベットに設置してあるわけではなくほんの数箇所。コンセントは多くは使えないようにされていました。今回少なくとも全てのベットにライトが設置されているもと思っていたのですが、2ヶ月前と全く変わっていませんでした。
1階にはビリヤードテーブルがあるのですが、天井からぶら下げるライトがまだ設置されていませんでした。それ用のライトはすでに脇に置かれていてすぐにでも工事できる状態でしたが、前回宿泊している間に行われることはありませんでした。当然ライトが設置されていると思っていたのですが、
天井からは、ライト用の電源コードがむなしく垂れ下がっているだけでした。逆に専用ライトはどこにも見当たりません。東南アジアに長く居れば、こういう工事関係のことには驚かなくなるのですが、これだけは工事しておいてというのがありました。
トイレおよびシャワールームの鍵です。内側から鍵がかけられないのです。
ドミのすぐ脇に、トイレ兼シャワールームが1つあるのですが、そこは内側からロックできるようになっていました。1階の奥にはトイレが3つにシャワーが4つあります。トイレは設置されていましたが、シャワーは鍵なし状態です。
まぁ、1個でもないよりはましかな・・・
1時ぐらいに着いたら、満室だって・・・正月だからしかないんだけど。
チェックアウトする人が出るかもしれないから1時間待ってと言われました。12時がチェックアウト時間だから「いまさら出ていく人なんているのかなぁ」と期待もせずに待つことにしました。
以前受付の前は味も素っ気もないテーブルが置かれているだけでしたが、半分はソファーになっていて居心地よさそう。ネットは無料だから、1時間ネットサーフィンしていればいいわけです。
結局何人かチェックアウトしたみたいで泊まる事ができました。
泊まるのは個室ではなくドミ。別にどこでもいいんです、なられれば。それにここのドミは快適です。エアコンが付いてるし清潔です。エアコン付きでも、つけられるのは昼間の暑いときだけに限定されているところもありますが、ここは自由。毎日ベットメイキングしているので、ベットバグなんかは居ません。実際にドミの部屋に入ると、前回と全く変わっていなかった。
まったく・・・
この意味が分かる人は前回も読んでくれているし、記憶のいい人でしょうね。
以前泊まったときは、ここはまだソフトオープン状態で、完全に出来上がっていませんでした。ドミの各ベットの脇にはコンセントがあって非常に便利だったのです。その後タイ領事館の近くのホテルに移動してまた戻ってくると、コンセントを無効にして、その近くにライトを設置してありました。夜中に部屋全体のライトをつけなくて済むから、良いと言えば良いのですが。そんなのドミでは当たり前なので、いやな人はアイマスクして寝ればいいのです、同じようにドミでは耳栓はあたり前です。そういう準備をしていないほうが悪いのです。そういう点で、コンセントが各ベットにある方が皆喜ぶんじゃないかと思うんですが・・・
しかしそのライト、すべてのベットに設置してあるわけではなくほんの数箇所。コンセントは多くは使えないようにされていました。今回少なくとも全てのベットにライトが設置されているもと思っていたのですが、2ヶ月前と全く変わっていませんでした。
1階にはビリヤードテーブルがあるのですが、天井からぶら下げるライトがまだ設置されていませんでした。それ用のライトはすでに脇に置かれていてすぐにでも工事できる状態でしたが、前回宿泊している間に行われることはありませんでした。当然ライトが設置されていると思っていたのですが、
天井からは、ライト用の電源コードがむなしく垂れ下がっているだけでした。逆に専用ライトはどこにも見当たりません。東南アジアに長く居れば、こういう工事関係のことには驚かなくなるのですが、これだけは工事しておいてというのがありました。
トイレおよびシャワールームの鍵です。内側から鍵がかけられないのです。
ドミのすぐ脇に、トイレ兼シャワールームが1つあるのですが、そこは内側からロックできるようになっていました。1階の奥にはトイレが3つにシャワーが4つあります。トイレは設置されていましたが、シャワーは鍵なし状態です。
まぁ、1個でもないよりはましかな・・・
2012年12月24日月曜日
またちょっとイメージを変えました
丁寧に撞くことを心掛けるようにしました。
右胸はあまり意識していません。キュー先を狙ったところに正確に出す感じです。
多少引き気味に撞いた方が、左右への撞点ずれが少なくなると思って、引き球で撞いていたのですが、やりすぎてリキんだりしていたようです。リキまないようにしたら、ストップショット気味になりました。的球がスーッ、コットンと入るような感じで優しく撞いています。
今は、一定のリズムで同じ力加減で撞くことが重要だと感じています。(他の要素が改善されてきたからこのように思うのかもしれません)
右胸はあまり意識していません。キュー先を狙ったところに正確に出す感じです。
多少引き気味に撞いた方が、左右への撞点ずれが少なくなると思って、引き球で撞いていたのですが、やりすぎてリキんだりしていたようです。リキまないようにしたら、ストップショット気味になりました。的球がスーッ、コットンと入るような感じで優しく撞いています。
今は、一定のリズムで同じ力加減で撞くことが重要だと感じています。(他の要素が改善されてきたからこのように思うのかもしれません)
2012年12月22日土曜日
やっと21回
最近のセンターショットの連続最高記録は21回です。
なかなか連続で入らないと無意識に力んでしまい、より入らなくなったりします。あんまり入らないと自分自身に切れそうになります。そんな時は少し休んで、冷静に今までのチェックポイントを思い出すようにします。昔試して取り入れなかったものも、やっぱりした方が良いかなぁ・・・とか
そんなことをしながら記録に挑戦してるので、なかなか記録が伸びません。
今ストローク的に感じているのは、キューをコントロールするのではなくグリップの位置をコントロールした方が良い、という事。キューがストローク中に左右にぶれていないのを感じ取ろうとすると、腕の動きがかえってぎこちなくなってしまっていると感じています。前回同様右胸をストロークライン上においているので、フォロースルーでその右胸に向かって撞くようにしたらいい感じで入るようになりました。
なかなか連続で入らないと無意識に力んでしまい、より入らなくなったりします。あんまり入らないと自分自身に切れそうになります。そんな時は少し休んで、冷静に今までのチェックポイントを思い出すようにします。昔試して取り入れなかったものも、やっぱりした方が良いかなぁ・・・とか
そんなことをしながら記録に挑戦してるので、なかなか記録が伸びません。
今ストローク的に感じているのは、キューをコントロールするのではなくグリップの位置をコントロールした方が良い、という事。キューがストローク中に左右にぶれていないのを感じ取ろうとすると、腕の動きがかえってぎこちなくなってしまっていると感じています。前回同様右胸をストロークライン上においているので、フォロースルーでその右胸に向かって撞くようにしたらいい感じで入るようになりました。
2012年12月15日土曜日
まだ18回
最近の連続センターショット回数です。
まだまだ試行錯誤しながらストロークを模索しているので、なかなか続きません。
ですが、少しずつ良くなってきています。
テイクバックの時に左右に寄れないで真っ直ぐ引きたいのですが、グリップだけ意識してもなかなかうまくいきませんでした。最近は右胸をストロークライン上に載せるようにして、グリップをライン上にテイクバックさせるのではなく、右胸の真後ろに引くようにしています。
まだまだ試行錯誤しながらストロークを模索しているので、なかなか続きません。
ですが、少しずつ良くなってきています。
テイクバックの時に左右に寄れないで真っ直ぐ引きたいのですが、グリップだけ意識してもなかなかうまくいきませんでした。最近は右胸をストロークライン上に載せるようにして、グリップをライン上にテイクバックさせるのではなく、右胸の真後ろに引くようにしています。
2012年12月10日月曜日
センターショット
最近センターショットの重要性を再認識しています。
以前は、的球をセンターに置いた後、手玉をストレートの位置に正確に置いてついていました。
的球の中心に当てる事だけを考えてついていました。その結果連続78回を記録できたのですが、それでもまだ自分のストロークに自信が持てませんでした。
どういう事かというと、センターショット専用の撞き方になってしまって、実践の撞き方は改善されていなかったのです。ただしストロークの正確性は増したと思っています。
実際にシュート力も上がったと思いますが、それでもテイクバックの特によれたと感じる時があります。
いかに自信を持ってつけるか。
これが私の課題なのです。そのためにセンターショットです。当初の目標通り連続100回を目指したいと思います。的球と手玉は適当に置きます。大体微妙に振りのある状態でしょう。それを実践と同じように狙って撞きます。
しかし目的は連続100回ではなく、迷いのないストロークを身に付けることです。
ちなみに最近の最高は17回です。まだまだ長い道のりですね。
以前は、的球をセンターに置いた後、手玉をストレートの位置に正確に置いてついていました。
的球の中心に当てる事だけを考えてついていました。その結果連続78回を記録できたのですが、それでもまだ自分のストロークに自信が持てませんでした。
どういう事かというと、センターショット専用の撞き方になってしまって、実践の撞き方は改善されていなかったのです。ただしストロークの正確性は増したと思っています。
実際にシュート力も上がったと思いますが、それでもテイクバックの特によれたと感じる時があります。
いかに自信を持ってつけるか。
これが私の課題なのです。そのためにセンターショットです。当初の目標通り連続100回を目指したいと思います。的球と手玉は適当に置きます。大体微妙に振りのある状態でしょう。それを実践と同じように狙って撞きます。
しかし目的は連続100回ではなく、迷いのないストロークを身に付けることです。
ちなみに最近の最高は17回です。まだまだ長い道のりですね。
2012年12月8日土曜日
Scratch
スクラッチ。
これは本格的にビリヤードをしていなくても良く聞く言葉ですね。
手玉がポケットに落ちてしまうファールのことです。
一般的な意味としては、「ひっかく」という意味だと思いますが、どうして手玉が落ちることを指すのでしょうか?
ゴルフの世界では、ハンディキャップを貰わないでプレーしている人をスクラッチプレーやと呼ぶそうです。(どうしてそういう使われ方をするのかネットに書いてありましたが、割愛します)
私はゴルフに限らずハンデなしで勝負するときスクラッチという言葉を使っていました。
ビリヤードの場合は、語源らしきエピソードは見つかりませんでしたが、Scratch自体の意味のなかに、以下の項目を見つけました。
to remove something from a surface by rubbing it with something sharp
キューはsharpですし、テーブル上というsurfaceから手玉が、removeされたわけですから、なんとなく当てはまりそうです。
それとも、なんかしらの由来があるのでしょうか?
これは本格的にビリヤードをしていなくても良く聞く言葉ですね。
手玉がポケットに落ちてしまうファールのことです。
一般的な意味としては、「ひっかく」という意味だと思いますが、どうして手玉が落ちることを指すのでしょうか?
ゴルフの世界では、ハンディキャップを貰わないでプレーしている人をスクラッチプレーやと呼ぶそうです。(どうしてそういう使われ方をするのかネットに書いてありましたが、割愛します)
私はゴルフに限らずハンデなしで勝負するときスクラッチという言葉を使っていました。
ビリヤードの場合は、語源らしきエピソードは見つかりませんでしたが、Scratch自体の意味のなかに、以下の項目を見つけました。
to remove something from a surface by rubbing it with something sharp
キューはsharpですし、テーブル上というsurfaceから手玉が、removeされたわけですから、なんとなく当てはまりそうです。
それとも、なんかしらの由来があるのでしょうか?
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