2014年1月16日木曜日

アソーク交差点

昨日も引き続き占拠されてました。
大型スクリーンが設置されていて、誰かの演説が流されていました。複数の箇所で封鎖が行われているのでメインは他の場所なのでしょう。占拠された内部を少し歩いてみましたが、屋台が出始めていました。スクンビット通りはBTSのおかげで日陰になるのですが、アソーク通りも少し占領しているため巨大な屋根が設置されていました。
午前1時ごろ帰るために通ったのですが、みんなテントで寝静まっていました。その傍らでソイカウボーイがにぎやかに盛り上がっているのを見て、「平和だな」と思ってしまいます。

2014年1月15日水曜日

バンコクシャットダウン

13日のアソークの交差点は、さながらお祭りだった。
タイソングを大音響で鳴らして、大カラオケ大会を開催しているようでもあった。
道路にいくつもテントが張られているのを見て、長引くように感じていたが、14日もやはり封鎖は続いているようだ。(14日は外出していないのでネットからの情報です)
いつまで続くんでしょうね・・・
日本でも報道されていると思いますが、それほど危険な状態ではありません。デモ隊って言っても普通のタイ人ですからね。

2014年1月1日水曜日

2014年元日

昨年はいろいろとありました。良いことも悪いことも・・・
今年はどうなることでしょうか。

バンコクの気候は少し暖かくなりました。
デモはまだ続きそうで、バンコクの道路を封鎖する計画があるようです。
いろいろ報道されていると思いますが、現在は、さほど危険ではありません。
近寄らなければいいだけなのです。




2013年12月23日月曜日

53回

やっと50回超えました。
なかなか100回はいかないですね・・・
54回目の時に店のスタッフが近くのカーテンを開け始めて、それが気になってしまいました。
この日は調子が良くて、的球がいつもより近く感じていました。撞いていて外しようがないと感じるくらいです。さすがに前回の記録の40回を超える41回目の時は緊張しましたが、50回目もクリアできたので「100回いけるかも」と思っていました。
心の中で「やだな・・・」という感覚が芽生えてしまうと、それをきれいさっぱり取り除くことはとても難しい事ですね。これを克服するための「連続100回」という練習なわけですが・・・


今バンコクは結構寒いです。まあ一応冬ですし気温が低めになるわけですが、今年はその下がり方が大きです。と言ってもTシャツ1枚だと夜は肌寒く感じる程度ですけどね。

2013年11月8日金曜日

テイクバック

今日テイクバックが気になりだしてしまった。
フォローが良くなりだしたとしたら、今度はテイクバック。
そのうちスタンスがまた気になり出すんじゃないだろうか…
グリップは中指と薬指で軽く握っているんだけど、小指を添えてテイクバックの位置をコントロールするようにしました。

2013年11月1日金曜日

引き

最近「引き」がわかったような気がする。
今までうまくスピンがかかるときとかからないときがあって安定してませんでした。
うまくスピンがかかったときの感覚をどう再現していいかわからなかったのです。逆に言えば、どうやればスピンがかかるかわっていなかったということですね。(といってもそこそこ引けるんですけど…)
わかってきた理由は、言うまでもなくセンターショット。
キューを長めに出していたらなぜかよく引けました。そこで、より長く出してロングドローを試してみたら、これがよく引けてしまったんです。理屈はわからないのですが、とりあえず長く出せばいいと思いながら、ある人の言葉を思い出しました。
「引くにはキューを押すこと」
キューを長く出そうとすると自然と玉を押し出すようになります。でもぜんぜんスピンをかけている気がしません。
最近、キュー先をラシャに擦る位にしてますが、キューを長く出すにはラシャと並行気味に出さなければなりません。そこでまた思い出した言葉があります。
「キュー先が手玉に接触してから、キュー先をあげろ」
この言葉を聞いて実践したときは、ミスジャンプ連発でした。
今、キューを長く出そうとするとキュー先がわずかですが下がっていくのが抑えられます。キュー先をあげているわけではないのですが、通常下がっていくキュー先が押さえられているわけですから、相対的にキュー先があがっているともいえます。
この感覚は微妙で、どの程度なのか自分で体得するしかないと思います。

2013年10月21日月曜日

キュー先の行方

Advanced Pool Lessonsというビデオを見ました。
特にこれといった新しいものはなかったのですが、ビデオで撞いていた人が上手かった。当然プロの人なんだろうけど・・・
ビデオは結構シームレスで解説してるのだけれど、とにかく撞くのが早い。しかも精確。
すごいなー、と見ていたら、ある事に気が付きました。
フォローでのキュー先が、いつも同じ位置。ラシャに接触するくらいの低い位置で止まっていました。
見た感じ引きが入りそうですが、普通に撞いてます。
ということで、センターショットに取り入れてみました。
そこでわかったのですが、キュー先がラシャに着く位がナチュラルだったんだなと・・・
構えた時、キューは若干斜めになりますから、その状態で真っ直ぐ撞けばキュー先はどんどん下がっていくわけです。ただ、イメージとしてラシャに着く位にはならないだろうと思っていたのです。
ビデオを真似て撞いてみると、こじる感じがなくいい感じです。
フィリピンスタイルのように上下に波立たせると左右にこじらないかな、と思い試したことがありますが、それに似たようなもんでしょうか?
(私は全く波立たたせません、全然合いませんでした)
もしかしてキュー先をラシャに接触するくらいにするのが当たり前なのかな・・・


ロングドローしてみました

前回自分なりの引き方を書きましたが、現在若干変えています。 以前はキューを出来るだけ平行にして撞くようにしていましたが、 今は少し立てています。 実際に撮ってみました。 前回書いた通り6,7割の力で長く出しました。そして、できるだけ球を弾かない感覚と言いますか、インパク...